1:2026/02/25(水) 16:27:22.10 ID:KgBcsa630湯川れい子氏、終戦時9歳は「戦争経験に入らない」の声にあきれ…「あなたは何が言いたいのですか?」「私は8歳の時に、疎開していた山形の米沢市で、昼間、道を歩いていた時に突然、空襲警報が鳴り響いて、見上げたら頭上にアメリカのB29が一機。急に高度を下げて、操縦桿を握る兵士のブルーの眼が見えたように思える距離まで降下。機銃掃射を受けて、塀の蔭に隠れたことがありました。それも戦争体験としては、ずっと悪夢として記憶して来たものですが、これだけでも充分です」(抜粋)全文 https://news.yahoo.co.jp/articles/cc8f7b31c67c6613aa9430cb204d6cdd5f9cf7dc転載元スレッド:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1772004442/続きを読む


